店長ブログ

パチンコ店の検証28!!

2020/07/04 03:45:51|コメント:0件

  • パチンコ店の検証28!!

本日は、スロットでお小遣いを稼ぐのに検証ブログが28となりましたので
大事な点をおさらいしておきます。

現在は、5号機・6号機時代ですので基本Aタイプがメインとなります。

4号機時代には逆にAタイプはわたしは、ほとんど手を付けませんでした。
AT機・ST機がメインでした。
AT機は設定6狙いでしたので収支は凄かったです。
安定して月単位サラリーマンのお給料の数ヵ月分を稼いでいました。
5人単位でチームを組んで全員が均等にその稼ぎでした。
設定6の台を3台に絞って平日の月曜から金曜日まで確実にゲットしていました。
だから3人が朝回転数時間前から並んで狙いの台を確実にゲットし、1回のボーナスで高設定を確実に見抜き3回までに設定6を確実に見抜く知識を全員が持っていました。
残りの2名と高設定掴めなかった2名の計4名はST機でポイント部分をゲットして収支をあげて行くという手法でした。
わたし達は確実に収支をあげていましたが、少ない知識でやっている方は逆にお給料を全額突っ込みさらに借り入れをしたり、子供がいる方ものめり込み過ぎて車内放置が社会問題となり4号機のゲーム性は残念ながら射幸心を煽りすぎるという事で撤去となってしまいました。

良き時代は、過ぎ去ってしまいましたが、今の時代でもサラリーマンの給料+α位は数時間のハイエナのみで稼ぐことが出来ます。
ちなみに設定6を確実においているホールがあれば、もっと収支が出ますが、プレイ時間はオープンラストになってしまいますので14時間ほどになります。
当然その様なホールはライバルが多いんでチームを組んでやらないと確実にゲットするのは難しいでしょうね。
ただ高知市内で設定6を確実に平日毎日入れているホールは無いんではないでしょうか。

という事で、パチンコ店でお小遣いを稼ぐ方法は、ハイエナ手法となります。
まず、スロットを引きと考えている方は無理でしょう。
そして、ゲーム性ですが、雑誌やネットに載っている事を鵜呑みにしている方も無理と思います。

Aタイプとは、レバー判定となっており、何ゲームから始めても同じとなっていますが、
これは、全く違います。
連荘も引きでは無く、決まっているもので仮に10連荘するなら誰がやっても10連荘となります。
当然、ハマりも誰がやっても同じです。
また、雑誌、ネットでは高設定を打つと勝てるとなっていますが、これも違います。
高設定でも上限枚数が出きっているとプラス収支が出ない事があります。
ハイエナ手法の場合、設定無関係で狙っていくポイントがあるという事です。
ただ、これをやるにはゲーム性をしっかり理解し、設定看破、差枚数の期待値、現在ハマりモードなのか連荘モードなのかダラダラモードなのかを見抜く事が出来なければなりません。
仮に連荘モードでもレギュラーばかりに隔たれ高設定を演出している事も見抜かなければなりません。


添付画像はわたしが連荘ゾーンを見抜いんだんですが、差枚数がほとんど増えない低設定で連荘を演出している遠隔操作の例です。
遠隔操作とは、ホルコンによりゲーム性を変更している操作で、個人を狙い収支を狂わすのとは違うのでお間違えの無いように。
個人狙いでやっているホールがあればそこにはいかない事です。
対処方法がありません。

狙ったポイントは261ゲームのゴーゴージャグラーのポイントで255ゲームで付けて
引き戻しポイントの131ゲームポイントの103ゲームで連荘を引いた例です。
261ゲーム狙いは低設定と読めたので打ち始めは200ゲームほどで2000円で届くポイントです。
低設定狙いの時は、どんなに使っても3000円までで仕留める金額にしましょう。
しかし、画像の通り、レギュラーばかりでほぼ収支は得る事が出来ませんでした。
この画像の後、2連荘で計8連荘のレギュラー1回とビック1回の計レギュラー6回、ビック2回の8回でした。
収支はプラス6000円ほどでしたが、知識が無ければもう少し打って150ゲームから200ゲームの間にレギュラーを単発され自爆するフラグです。
わたしは131ゲームで即やめしましたが、その後、別ユーザーが座り挙動を見ていると
その通りとなり170ゲームでレギュラー単発
130ゲーム位でレギュラー単発
200ゲームを超えてプレイしているのまで確認しました。
帰宅してデータをネットで確認するとキレイに下降罫線になって終了していました。

次回からもゲーム性を書いていきますので、お小遣いゲットしたい方は参考にしてください。

















 

パチンコ店の検証27!!

2020/06/26 01:08:48|コメント:0件

  • パチンコ店の検証27!!

前回にブログにハイエナテクニックの一つである枚数制限をかけているスロット台の狙い方を書きましたが、
今回は解説もいれて書いていきます。

まず、狙いやすいスロット台でAタイプのジャグラーシリーズですが、
主にマイジャグラー3・4、アイムジャグラー、ゴーゴージャグラー、ファンキージャグラーがありますが、
狙うならマイジャグラー3・4とゴーゴージャグラーがわかりやすいでしょう。
アイムジャグラーは子役確立が6以外は一定なのと設定5からのレギュラーの隔たりが読みにくい点、ファンキージャグラーと同じく波が荒いので回避した方がいいでしょう。

高設定(4・5・6)が確定しているのであれば
マイジャグラー3>マイジャグラー4>ゴーゴージャグラーの順で狙うのがベストです。
ハイエナなら
ゴーゴージャグラー>マイジャグラー3>マイジャグラー4の順がいいと思います。
わたしは、台を回した時にある程度とまりで設定を判別出来ますが、
とまりがわからない方は
マイジャグラー3.4>ゴーゴージャグラーの順の方が
子役確立がマイジャグラーの方が安定しているので判別要素の一つとなるでしょう。

ただし、遠隔操作を入れているお店では、
子役確立が7枚役、チェリーだけで無く、リプレイ確立も大事です。
これは、子役が例えばマイジャグの設定6である6,1だったとしてもリプレイの不揃いを多くして
子役確立=回転数の伸びが比例しません。
本来は、リプレイ確立一定で子役確立が良ければ回転数が伸び高設定の安定性が生まれるのですが、
ここにプログラム変更を入れている時がありますので、気を付けてください。
きちんとカウントを取って、回転数まで見ている方はあれって思っていたでしょう。
その様な台は、ペカッても連荘しません。
仮に連荘してもレギュラーばかりで合成は若くなりますが、枚数は全く増えません。

もう一つ、枚数制限を掛けている台で
高設定を装っていてガクッとはまる台と
合成は良く連荘率も60%近くになっていても急にレギュラーのみになる台、
これも気を付けましょう。
ガクッとハマる台で単発し、その後250ゲームまでに引き戻さず、引き戻しても4連荘以上しない台は無理です。
わたしの場合、131Gまでに引き戻さなければ止めます。
その後、別ユーザーが回して200Gほどで止めると250Gまでは再度トライします。

上記下段に書いた合成が良く、連荘率も60%ほどの台でレギュラー隔たりになる台は、
罫線がどうなっているかまずチェックしましょう。
ほぼ、前回のブログに書いたダブルトップを形成していませんか。
この場合、そのラインが上限枚数という事です。
ここでチェックするのがボトムラインがどこかという事です。
ボトムラインをチェックすることで頭を打った部分近くまでハイエナ出来る可能性が高いです。
ボトムライン近くまで落ちてきている台をプレイし、
ボトムラインを抜けると止めることです。
また、ダブルトップを打ったラインで連荘中に抜けた場合は、
子役確立、リプレイ確立を計算しながら高設定挙動なら150G位まで見てみましょう。
まだ、その時点でダブルトップを打った点より上なら
ダブルトップを打ったラインを少し下回るまで打つべきです。
ボトムラインが入れ替わったかどうかを確認し、入れ替わっていれば
そこから、単発でもダブルトップなのか、ボトムラインの入れ替わりなのかが明確にわかるまで打つべきです。

高設定挙動しててもレギュラー隔たり連荘やラインを割っているのに単発の繰り返しの台は絶対にやめるべきです。
仮に止めた後、別ユーザーが付けて5000枚一挙に出たとしても悔しがらず
理由があってやめた自分を称賛すべきです。
悔しがって今度から粘ろうと思った方は、プラス収支を維持するのは困難でギャンブルになっちゃいます。
それと、スロットを引きとかギャンブルって考えでやってる方も安定したプラス収支は無理でしょう。

これは、相場の世界(商品先物・FX・株)も同じです。
毎月トータルプラス収支になっている方は、今回書いた様なテクニックを持っています。
ゼロはゼロです。
これが、相場もスロットも基本です。

次回からもテクニックを書いていきますね。
















 

パチンコ店の検証26!!

2020/06/24 01:08:08|コメント:0件

  • パチンコ店の検証26!!

パチンコ店でお小遣いゲットするにおいて
遠隔操作の仕組みを説明します。

遠隔操作は個人狙いと出玉設定、ゲーム性変更という感じで大きくわけて3種類あります。
個人狙いの様な詐欺をしているお店は対処の使用が無いので行かない事です。

出玉設定とゲーム性変更は少なからずどのお店もほぼやっています。
遠隔操作が無いとか理解出来ない人は、月単位でのプラス収支は厳しいと思います。
また、わたしのブログを見ても理解できないでしょう。

遠隔操作下におけるテクニックを今ブログから書いていきますが、
その前に出玉操作の仕組みを今回は説明します。

添付画像はわたしがやった
ニューパルサーSPⅡ
の日別グラフです。

まずこの台は設定5以上の台です。
理由はボーナス終了後、プラネットがまず出て4以上が確定し
その後、ケロットが出たので5以上が確定した台です。
わたしがゲットしたのは、別ユーザーがプラネットを出しているのを確認しており、やめた後にゲットするタイミングを見計らっていました。
見計らっていたのはやっていたユーザー層が高齢の女性で粘らないなと読んでいたからです。
ハイエナする場合、打ち手の層も見極める事が重要です。
スロット詳しいユーザーならプラネット出たらまずやめないでしょうから。

でわたしがゲットしたのは、グラフの下がっている約プラス800枚の部分からのやり始め。
1800枚から2000枚まではスムーズに上っていますね。
で、2000枚にかかった時点で引き戻され再度トライ、計4回トライしてますが、下降させられています。
また、高設定の条件の連荘ですが、最終の部分で5連荘してますが、レギュラーに4回偏っています。
ニューパルサーSPⅡのレギュラー確率は6でもジャグラーのそれとは違いビッグ確立が高い台です。
4回中2回は完全に罫線を蹴られたテクニカル分析のダブルトップを形成し、
考えられないレギュラーの隔たりを見せています。
これは、上限設定が2000枚ラインという事になります。
そして、次に下限設定ですが、これは1000枚と読めます。
この場合、2000枚のラインを蹴られた時の150ゲーム前後で一度止めるのが正解です。
そして、次に狙うのは
1000枚ライン付近に落ちてきたときに再度狙います。
当然、1000枚ラインまで落ちてくるのは自分で回さず他のユーザーに回してもらい、空いた時に
ゲットという感じです。

正直、この店はニューパルサーSPⅡの設定5で枚数設定をかなり絞っていますので、2000枚になっていますが、
設定狙いで朝から打ちっぱしていた知識のあるユーザーならわかると思いますが、本来差枚数を絞っていないお店なら4000枚は狙える設定ですね。

しかし、差枚数絞っているこの様なお店でもメリットがあるんです。
高設定の示唆が出ていても止めるユーザーが出るという事です。
差枚数を絞っていないお店では高設定示唆が出ると台が空くのは難しいです。
また、空くにしても仲間内に譲られたりし、ハイエナが出来ないですね。

このテクニックが遠隔操作下におけるお小遣いゲットするテクニックの一つです。

次回ブログからもテクニックを書いていきます。















 
  • 僕が見てきた、マイナス転換する人とプラス転換する人の特徴!

まず、苦手意識を持つ人を見て来て、僕自身の思う事をかきます。

最初に言っておきますが、間違っているかもわかりませんが、あくまで僕自身の考えです。

苦手とか人には向き不向きがあるという人がいますが、一言で言うとマイナス思考の人です。

こういう考え方の人は、進歩が見られ無いですね。

何故、自分が、不得手な事に取り組む事に喜びを感じないのか。

不得手な事を克服すると自分自身が向上するんですよね!

向上する喜びを覚える事が大事な事です。

この点がマイナス思考の人とプラス思考の人の違いと思います。

他には、物事に取り掛かるスピードです。

このスピードは、大変大事な事です。

マイナス思考の人、成長がみられない人は、今度やりますとか、時期が来たらやります。

忙しいのでやる暇が無いとかなど、出来ない理由を考えています。

しかし、こういう人に限って口だけは上手です。

日頃から言い訳を考える事に慣れているから口だけは上手くなるんでしょうね。

こういう考え方の人が、人の上にたったら最悪です。

人の上に立つ経営に於いて、取り掛かるスピードは、非常に大事な事です。

プラス思考の人、進歩する人では、早く取り掛かる事で、その分、前進が早まる事の喜びを覚えています。

楽天創始者の三木谷氏は、取り掛かるスピードを特に重要視されており、こう語っておられます。

「スピードを極限まで高めた先には、想像を絶する頂が見えてくる地点があるのだ」

素晴らしい言葉ですね。

失敗した時も、うじうじ考え込まないで、今度からどうしたら失敗しないかを考え実行することにより成長する喜びに変える方が絶対にいいですよね。

人生日々勉強です。

僕は、日進月歩で、歩んでいこうとする気の持ち方が大事と思います。








 

パチンコ店の検証25!!

2020/06/04 04:04:00|コメント:0件

  • パチンコ店の検証25!!

パチンコ店でお小遣いをゲットする方法を書いていっておりますが、
おさらいをしておきます。

まず、設定6を平日必ず入れているお店で遠隔操作をあからさまにしていないお店かどうか。
設定6は、ほぼ使って無く遠隔操作をしているお店だが、ユーザーがそこそこ多く平均的によく回っているお店。

この二通りがお小遣いゲットしやすいパターンです。
わたしの言う遠隔操作とは、個人遠隔で無く、スロットのデータを書き換える、昔でいうとかばん屋を使ってロムを変更してゲーム性を変える方法です。
今は、ホルコンに端末つないでいろんな事が出来ますので、いちいちロムを変えなくても低設定を高設定の演出にしたり、上限枚数を決めたりできます。
デフォルトのゲーム性から書き換えて操作している=遠隔操作という事です。
このソフトを使っているお店は、ユーザーが回した回転数もクリア出来るので税務署対策にも有効です。

わたしもこのソフトには最初の内は、よく騙されました。
それから培ったテクニックで逆技を使いお小遣いゲット出来るようになりました。
元々は、設定6を必ず入れているお店の方が6をゲットしてただひたすら打ってたらプラス収支になるので冒頭の一番初めに書いたホールがあればそのホールを狙うのが一番いいんですが、今高知市内で必ず入れているホールは無いと思います。

スロットファンで家にまでスロット台を買って遊んでいる人もいますが、一般に売っているスロットは、アミューズメント使用が多いので気を付けましょう。
ホールのそれとはゲーム性が変わってきます。
それとアミューズメント使用、ホール使用に限らず家で設定6を入れても確実にプラス収支にはならないと思います。
それは、ホールには還元率の設定が出来るので島単位での回収率を見ていますので設定6は、安定するのです。
還元率をマイナス側にすると出枚数が抑えられます。
わたしが経験したのでは、還元率をほぼマイナスに設定しているお店で、設定4を打つとほぼ0点か出ても2000枚出るとよしでした。下手をするとマイナスになります。
還元率をデフォのままだとその島の稼働状態が良ければ3000枚から5000枚近くはいただけます。

この知識を基本的に頭に入れておいてください。
パチンコ店も商売ですから、お店はプラス収支に持っていくように考えてやっていますが、
遠隔ソフトをあからさまに使ってないお店は、高設定と低設定がはっきりわかれますので、ユーザーが少なく、仮に朝一多くてもお昼過ぎには閑古鳥が鳴いています。
雑誌とかネットにも基本のゲーム性はのってますので、ゲーム性だけでスロットを打っている方は、遠隔ソフト使っているお店の定着率はよくなります=騙されているという事です。

ただ、全く出なくてもユーザーは離れて行きますので、出る台もあります。
そのパターンを見抜いてお小遣いゲットするのが冒頭の下段に書いたお店の攻略法です。

では、それを見つけるにはどうしたらよいか。
遠隔ソフトで書き替えられたゲーム性のパターンを次回ブログから説明していきます。