店長ブログ

戦国時代を勝ち抜くという考え方!!

2019/10/14 01:59:54|コメント:0件

  • 戦国時代を勝ち抜くという考え方!!

アモーレでは、4年前から今年から戦国時代に突入するという事を言ってましたが
実際、想定通りになってきました。
正直、分析は今迄もマイナスの方向にオーバー気味にするんですが
今の現状はオーバー気味では無くその通りに正直なっております。

戦国時代というのは
消費税も含めての増税!
回復の見込めない景気の悪化!
マイナンバー制度の導入!
それに伴う消費率の低減!

まず、増税ですが、僕からするとかなりおかしいと思うのですが、
民間は、リストラ、給料の減額などいろんな対策を強いられ実行しないと生き残れないし
仮に景気の悪化で付き合いのある会社や付き合いのある消費者が破産してしまうと回収金はゼロとなってしまいます。
しかし、国の税金は、破産できません。
この点もおかしいですよね。
そして、国会議員は月100万位は領収書無しで利用できる経費を使えたり、視察とは名ばかりの(何人かはバレましたが氷山の一角です)もはや旅行で、何かを改革するとは到底思えない行為を国民の血税でしています。
また、民間のリストラにしても議員数を減らすと大きく税収があがるのに上記の行為をしている人間がほとんどなのに改革しようとせず、今迄の収入や制度を活用出来る様に民間を食い物にするような制度を作り、民間ばかりにしわ寄せが来ていませんか。
経営者はわかるでしょうが、月のしめの時の消費税額って凄く無いですか。
これってお国の使えない余分な議員たちのお金も占めています。

マイナンバーも同じで個々の資金の流れを明確に管理する方法です。
経営者には、マイナンバー報告義務を怠ると罰則も規定されていて
例えば、今まで短時間のバイトをしてお小遣いを稼いでいた人も
所得税のみならず、市町村民税、保険費、年金など全てにおいて支出が上がり、バイトする事により
収入減につながる事もあります。
当然、そうなるとバイトなんかやらなくなり、人手不足、消費の低減などで景気の悪化に拍車がかかるのは
火を見るよりも明らかですね。

ただ、泣き言言ってもはじまらないんで、ここでどうするか!!

経営者は、今迄の培った手法を武器に対策を組み上げていかなければいけません。
そして、殻を破ることによりチャンスもあると思います。
サラリーの方も同じで、これをチャンスに変える方法を見出し
お国のレールに敷かれず、考えて歩むようにしましょう。
力をあわせれる仲間と共に
これからの戦国時代の勝者になる様に日進月歩歩んでいきましょう。
今までと違い、これからの時代は
勝者(金持ち)、敗者(貧乏人)しかいなくなり中層が無くなると予想しています。















 

パチンコ店の検証17!!

2019/10/06 01:25:56|コメント:0件

  • パチンコ店の検証17!!

今回は、Aタイプのスロットのおさらいを書いていきます。

サイトによく書かれている情報は僕の経験上全く違うと考えていますので
その点を書いていきます。

Aタイプで一番人気があるのは、ジャグラーシリーズで
その中での人気は、
マイジャグラー3,4
ゴーゴージャグラー
この三機種が特に人気がありますので
この機種を書いていきます。

まず、サイトに書いているAタイプは
何ゲームからはじめても確立は完全確立なんで一緒と書かれています。
毎ゲーム毎ゲームのレバー判定と言うことですが、
この点は非常に重要と考えています。

これは、僕的には全く違うと思います。

パチンコ店のAタイプは、完全確立では無く、ストック機と考えています。

設定は1から6までありますが、
ホルコンの収支率を抜きにすると
ストック開放率に差があります。

通常モード、連荘モード、ハマりモード、
この三つのモードがあり、設定がいいほどハマりモードに移行せず、連荘モードを繰り返しやすいです。
また、ペカリ天井と僕は言ってますが、
1から99ゲームまでが連荘ゾーン

100から135ゲームまでが引き戻しゾーン

250前後がペカリポイント

300から365ゲームまでがペカリポイント

で、400ゲームを超えるとどこでつくかはわかりません。
無抽選モードと言って今まで高設定の挙動をしていても
そのまま1000ゲームオーバーまで引っ張られているのを何回か確認しています。

だから、250ゲーム以上(ビッグ約1回分)以上飲まれて
レギュラー単発を2回繰り返す台は、いかに高設定挙動してても
マイナス収支に持って行かれると考えておいた方がいいです。
確かに逆もあり、そこから2000枚一揆の事もありますが、
この二つの挙動が10回あるとすると
8回はマイナス収支になり、2回プラス一揆もしくは増えもせず減りもせずって感じになりますので
高設定挙動で急に250ゲーム以上でレギュラー2回単発の台は捨てた方が無難です。
ただし、捨てる場合、135ゲーム位までは挙動を確認しましょう。

その後、人に回されて一揆にふかれても、辞めれた自分をほめてふかれた事を後悔しない事です。
逆の人は、収支はプラスにはなれない人です。

また、コインが出ているのに現金で回す人も見ますが、
これをやってる人は、全く計算が出来ない人で同じくプラス収支にはなれない人です。
今のパチンコ店は、等価といっても購入時に49枚から47枚とかって購入した時点で
20円から60円損してます。
現金でやるとその損失が広がりますので、収支計算が出来ない人って書いたわけです。

それと、6000ゲームオーバーで合成が110を切ってる台は、
回しても群を抜くプラスにはほぼならず、逆に120から128まで合成が太る可能性の方が高いので手を付けない方がいいでしょう。
6000ゲーム回して100ゲームを切ってる台は回して見るのもありですが、
その前が大連荘してるなら回避しましょう。

この点をふまえて次回は、
では、ハイエナ時は、どの様な台を選ぶのか説明していきたいと思います。
































 

パチンコ店の検証16!!

2019/09/24 23:40:55|コメント:0件

  • パチンコ店の検証16!!

前回、ホルコンによるジャグラーの基本挙動の変わり方を書きましたが、
他にも出玉制限と変わり目のわかっている部分をあげていきます。

出玉制限とは、いくら純粋な設定が入っていても
1000枚とか2000枚に達するとそれ以上は抜けない様にホルコンにより制御されています。

高設定は、基本特性の他に連荘率が違ってくるので
5連チャン以上が必ず絡んでくるんですが、
枚数上限に達するとハマった後に連荘をする様になります。
そのハマりが800枚なら連荘は800枚以内に抑えられます。
例え10連しても800枚なのでほぼレギュラーに書き換えられます。
見た目には、高設定を演出してますが、
怖いのはここから130回転前後でレギュラーの単発が数回来て
無抽選モードの大きいハマりに持って行かれ、0点付近から浮上出来ず、酷い場合は
大きいマイナスラインに持って行かれる台もあります。
上記に上げているのは、あくまで設定4以上の高設定ですので、設定は見抜ける知識は必要です。

また、変わり目とは無抽選モードをある程度見抜く手法ですが、
これは、ペカリ目を覚える事です。
代表的なのは、中段にベルテンパイのハズレ目です。
だいたいペカリ目が抜けて350ゲームを抜ける台は、ハマりもしくはそこでペカっても
出玉が増えないもしくはジワジワ減って行くモードに変わります。
ジワジワ減って行って大きくハマるか、その繰り返しなんですが、
まれに挙動が大きく変わり連荘の突出モードにも入る台があります。
これを見抜く力が必要です。
まず、ジャグラーでも
マイジャグラー3や4、ゴーゴージャグラー、アイムジャグラー、ファンキージャグラーなどの代表的な機種がありますが、
そのホールのメイン台が何かを検証しておかなければなりません。

ディーポを例に出すとメイン台は
マイジャグラー3と4とゴーゴージャグラーで
日により制御が違っています。
マイジャグラーに出玉率を高くしてゴージャグを下げる!
もしくはその逆!
という感じです。

出玉率を下げている島では純粋な設定が入っていてもほぼ出ません。
上述した現象が多発します。

ホルコン制御化で収支をあげるには
まず、基本ゲーム性は完璧に覚え設定判別が出来るようにならないといけません。
次に島の収支設定がプラスになっているのかマイナスになっているのかを判別する事です。
そして、今回記載した、
出玉の上限を見抜く事です。
これは、基本ゲーム性と設定判別、島の収支、客の出玉率を計算したらある程度見抜けると思います。

次回は、このゲーム性をもう少し詳しく書いていきます!!















 

パチンコ店の検証15!!

2019/09/13 05:15:21|コメント:0件


前回、ジャグラーのゲーム性順当なお店での戦略方法を書きましたが、
現在、裏物の様な挙動をするお店しかわたしの知っている中では無いのでこちらを書いていきます。

スロットは、引きって考え方の人は参考になりません。
引きって考え方の人は週単位月単位で収支を取ると必ずマイナス収支となっているでしょう。

まず、基本を完璧に覚えている事が前提となります。

現在の裏物の様な挙動をすると書いたジャグラーですが、どういった事かと言うと

レギュラーとビッグの比率がトントンもしくはレギュラーに偏っている台が多すぎる。
しかし、合成はついて来ていない、もしくは合成がついて来ているが収支が大きくマイナスラインである。
基本を知っている人はわかるでしょうが、低設定程ビッグ確率が高くレギュラー確率が低いんですが、
見た目のレギュラービッグの比率サンプルは、高設定(4以上の事)となっている台が何台もある。
仮に引きってのがあるんならこれほど薄い部分ばかりが毎回何台も起きないですね。
これは、子役確立や特殊解除(チェリー解除や生入りと言われる突然系)にも言えます。

子役確立は、当然高設定の方がいいんで順当な台ならコイン持ちがいいんで収支が上って来るんですが、
裏物の様な挙動に変更されている台は、子役確立が高設定挙動していてもリプレイが異常に少なくなっており低設定の回転数となる細工が施されております。
逆に子役確立が悪くても収支がついてくる台があるのもサンプルが取れています。

特殊解除も同じで高設定の数値をたたき出しているが全く収支が付いてこない。

上に書いた、合成がついて来ていても(7000回転位で合成120未満)の台でも大きくマイナスラインになっている台ですが、ポイントでレギュラーに変換されて追加投資がいるのでそうなります。
例を挙げると連チャンしても80ゲーム程でレギュラーばかりでもの凄い偏り具合になってしまう台ですが、当然こうなると合成は若くなりますが、コインはマイナスになっていると思います。
後、合成がついて来ていても逆にまったくペカらなくなり、7000回転で合成110でもそっから大きく太っていったりします。

わたくしもこういった正規の挙動では無い台で何回も騙されました。
上手な人ほど騙されますので、気をつけないといけないです。
逆にあからさまな低設定の台が高設定に変わるのもよく見受けられます。
これは、ホルコンなどで高設定挙動、低設定挙動のゲーム性に変更し、
高設定挙動の台だったら上手な方は粘りますので、店側が安定して収支を得られるメリット、
低設定挙動で出す理由は、空き台を無くすようにするためのメリットと思われます。

数年前は、ここまであからさまは無かったんで、高設定の台は客が付き、低設定の台は1日の稼働が2000回転未満でヘタをしたら500回転も回っていない台などの空き台があったりしていました。
上記に書いたようにこういった事を回避する為と収支を安定してあげる為のゲーム性変更プログラムでしょうね。

きたない事ですが、コンピューターがここまで進化してきたんですからなんとでもやれるでしょう。
人為的にやってたら遠隔操作で当局に摘発されますが、コンピューターでやると台のロムを変更したりの一昔前のいわゆるカバン屋を使っての変更でもないんで摘発されませんん。
後、人為的な遠隔があったとしても同じ敷地内でやっていなかったら違法では無いという法律の矛盾点もありますので、こういった手法をとっているホールもあるかもわかりません。

過去のブログにも書いていますが、
わたしの書いている遠隔はホルコンによるゲーム性変更の事を遠隔と謳っております。
正規のゲーム性を変更したり途中で設定変更がなされたり無抽選状態の区間があったりするのは仮にホルコンによるAIだったとしても操作しているので遠隔と同じと考えています。
さすがに人為的な遠隔はおかしいと思う事は多々ありますが、わかりませんね。

今回は、現在のジャグラーの事を書きました、これはパチンコや他のスロットも同じです。

では、次回からこういった状況で収支をあげるにはどうしたらいいか書いていきます!!














 

パチンコ店の検証14!!

2019/09/05 03:45:54|コメント:0件

  • パチンコ店の検証14!!

前ブログではホルコン(遠隔・ゲーム性変更)などの事を書きました。
では、ここでどうやって収支をあげていくのかを考えていきます。

スロットのAタイプを基本で書いていきます。

まず、ホール選びですが、上記に書いたホルコンの影響がない、ゲーム性に順当なホールがあればこういったホールを選ぶのが一番いいでしょう。

ゲーム性順当なお店の台ならきちんと基本ゲーム性を覚えて、設定差がどこにあるかをデータを取って行くのと
Aタイプのジャグラーならリール制御、止まり方(遅れ等)、ペカリ目を覚えましょう。

まず、リール制御ですが、これは子役のブドウなどが連続で揃っている時に間にリプレイなどが介入してくる事を書きましたが、例を挙げるとブドウが4回連続で揃う時に2回目や3回目にリプレイやハズレ目が入って来る事を言います。
4回以上の子役連続でぺからない時もデータに入力していきましょう。

次に止まり方ですが、主に微妙な遅れですね。
マイジャグ4などの遅れ=確定とは違うのでこの点は理解しておきましょう。
ゴージャグなどの子役が揃う時に一部生じる微妙な遅れの事でメーカーサイトには基本ゲーム性には入って無いので経験を積んで覚えるしかないでしょうね。

最後にペカリ目ですが、これもメーカーサイトには公開されて無いので、ご自分でペカッた出目を覚えて行きましょう。
わたくしが教えている人は良く分かっているでしょうが、文章だけで書くとこの時の台の挙動もあり表現が難しいので
ペカリ目だけで例を挙げると
中段リールに左からベル真ん中にベル左端がベルハズレとかの目がわたくしがペカリ目と呼んでいる出目です。
他にも数種類存在します。

後は、子役確立をスマホアプリや勝ち勝ち君などでデータを取って行く。
特殊解除も勝ち勝ち君などに入れて行きましょう。
例、チェリー解除のビッグ・バーや
突然ビッグ、突然バーなど。

上述した事を総合判定してプラス収支を出していきましょう。

次回からは、上記の順当な台では無く、過去の投稿で書いている様な裏物の様な動きをする台の勝ち方を
書いていきます。
今は、ホルコン制御の裏物系の動きをするお店ばかりですから!!

ちなみに順当なお店は去年まではありましたが、設定している店長さんがお店をかえられちゃいました。
理由は、ホルコン制御をほぼかけていなかったと言われております。
ですので、設定に従順になりゲーム性を理解している人は常勝出来て、設定の悪い台は回らないという事になっておりました。
お店は収支が上らなくなりほぼ赤字だったらしいです。
なのでホルコンによるゲーム性を変更したり無抽選にしたりの遠隔をするお店が近年多発しているのでしょう。

上に書いたお店の名前は、マルハン土佐道路西店さんでした(;´Д`)

もし、ホルコン制御の無い順当なお店があれば教えてね♪