店長ブログ

昨日の地方交流重賞の結果!!

2017/06/29 05:30:40|コメント:0件

  • 昨日の地方交流重賞の結果!!

昨日は大井競馬場で地方交流重賞の帝王賞でしたね!!

地方競馬なんで自信があっても掛け金大きくするとオッズが動いちゃいますので少額参戦でした。

中央競馬と違い地方競馬はこれがネックですね(・_・;)

メイン添付画像が三連複フォーメーションで仕掛けた戦略で、下の画像がトリガミ回避に三連単で三連複の三分の一の資金でヘッジを仕掛けた戦略の馬券です。



三連複のガチガチ出来ても三連単で収支をプラスに出来るという事です。

従って三連単が抜けると三連複のオッズが上がるのでこれも収支になるのでどちらに転んでもお小遣いゲットという戦法です。

今回は三連単が抜けたので三連複の配当は22倍でしたので22-10=12倍でしてここから三連単の三分の一の配当を引かないといけないのでこれを三連複の掛け金に直すと2点分となります。

差し引き純利益は、22-10-2=10となりますので10倍ゲットですから、1点分が3Kなんで3K×10は30Kが純利益となります。

地方交流重賞はあたり馬券は取れるんですがトリガミをいかに無くして収支に結びつけるかですので展開的に向かない人気馬を消す事が大事です。

三連複のメイン添付画像を見てもらうとわかりますが、今回の戦略なら1頭消す事で5点分掛け金が少なくなります。

これが重要ですのでしっかり馬の展開を調べてやるとお小遣いを頂けます。

僕は競馬新聞やスポーツ新聞は見ない方がいいと思います。

レース展開関係なく、ほとんど強い馬を押しているだけなんで面倒でも自分で調べてやると手法が宝物になります。

僕は、地方競馬の交流戦は戦法バッチリ出来てますが、まだ試行錯誤してるのが中央競馬です。

中央を三連系でやるとどうしても拮抗してて切れない馬がいて購入点数が多くなりますので利益率が低まりますし、三連単でやるとへんな馬が入った時に取り損ねますが、それまで買うと購入点数が大きくなりすぎますので、抜けた場合の損失と当たった場合の利益を数レースで平均値出すと旨味があるとは思えません。

未だに試行錯誤中ですが、1頭もしくは2頭狙いの戦法がいいんではないかとは思ってます。

ようは、1頭は副賞・単勝で、2頭は馬連・馬単・ワイド・枠連という事です。

今から夏競馬に突入ですので今週のレースも参加して戦法を確立したいと思います(^^)










 

ブラックホールとタイムマシーン!!

2017/06/07 21:53:57|コメント:0件

  • ブラックホールとタイムマシーン!!

数日前の高知新聞にブラックホールの記事がのってましたね。

内容はブラックホール同士の衝突の記事でしたが。

近年世界的にブラックホールの研究をしている天文学者が非常に多くなっているそうです。

理由は望遠鏡の精度が大幅にあがっていたり見えない物を熱や放射線などから解析して映像化する装置など宇宙科学がかなり進歩したため詳細確認が可能になる可能性が高くなったからです。

ブラックホール自体があるってのは今までにも出来ていて、想像を超える重力で光さえも吸い込まれて出てこられないのでその部分を見ると穴が空いたように真っ暗な空間が形成されていて強力な重力波が出ていたからです。

近年、観察と研究で分かってきたのはブラックホール周辺では時空も曲がりブラックホールに吸い込まれた時を人間で表すと吸い込まれる一人の人間が二人に分裂し一人は無傷のままブラックホールに落ちていきもう一人はその場にいる様な現象が起こるそうです。

また、ブラックホールの中心を事象の地平面と呼ばれていますが、宇宙船でブラックホールに近づきそこから探査機を出してブラックホールの脱出不能な事象の地平面の手前まで行ったとします。

そして宇宙船に帰還すると探査機では、1日しかたっていなくても宇宙船では数10年経ってしまうという現象が起こるそうです。

それはブラックホール周辺では想像を絶する重力波で時空が曲がり時間軸が重力波内外とでは大きく違いが生じ狂ってしまうからだそうです。

地球も1センチくらいに縮めると小さいブラックホールになるそうです。

不思議ですが、この理論ならタイムマシーンの開発も可能と思いませんか。

それとブラックホールに吸い込まれた後はどうなるのかって事はまだわかってません。

理論的には、吸い込まれてるんだから吐き出している部分、ブラックホールとは逆のホワイトホールが存在するのではって考えられていますが、現在でも確認されていません。

時空の曲がり時間軸まで狂う部分まで解明されているのに吐き出す部分があれば、いかに想像を絶する超重力で素粒子レベルに分解されても運動エネルギーの熱量で観測出来るはずです。

これが出来ないのは時空が曲がり別次元に飛ばされている可能性もあるそうです。

この点が宇宙の果てがはっきりとは解明出来て無い事と結びついていて観測出来る宇宙だけでなく別の次元宇宙があるからという説も理論上飛び出しております。

宇宙の事は好きなんで本なんかでも読んだことありますが、ここまで来ると想像を絶していて全く理解できません。

宇宙の研究においての新技術も革新的に進歩しておりますので、ブラックホールの謎や生命体の確認も近い将来出来るかもわかりませんね。