店長ブログ

パチンコ店の検証19!!

2019/11/26 05:13:42|コメント:0件

  • パチンコ店の検証19!!

いよいよ6号機時代に突入します。

6号機は、確かに5.9号機よりはマシと言えばそうなりますが、
5.9号機の時は、まだ5号機のARTのバジリスク絆やハーデスがありましたので、5.9を回避してそちらを選択出来ましたが、
残念ながら上記の機種は撤去が決まってます。

6号機は最大獲得枚数の関係から現在のジャグラーのスペックでは検定が通らないので獲得枚数が減となったらジャグラーでのお小遣いゲットは難しくなるんではって考えます。

数日前の隠れイベント日を狙って、
6号機の北斗の拳天昇
をオープンからラストまで回しました。
一応、新台導入から数日の隠れイベント日なんで設定5か6の高設定を入れる可能性があったので
過去のデータから設定を入れるであろう台を読んで朝一からゲットしたんですが、
チャンスゾーンの入りとATへの入りが良かったんで少し粘ってみると設定6確定演出が来たのでラストまで回したわけですが、
この機種をやってみたのは、6号機でお小遣いゲットできるかどうかをテストしてみたくてやったのですが、
周りの挙動を見ていると設定4以下は難しいのではないかと思いました。

ちなみに収支は、11万位の純利益にはなったのですが、
これは、北斗揃いをゲット出来た恩恵もあり、これを引けてなかったら数万円少ないと感じました。
常時、設定6の台をお店が置いていれば設定を見抜けるという恩恵もありますので、いいでしょうが、常時はまず置かないんでは無いかと考えています。

その一日以外は、やってないので人のデータを参考に設定の入れ具合を見ていますが、
多分、設定5が最大と思われます。
次のイベント日にどうなるか要チェックですので、また報告いたします。

今回はここまで、

ちなみに今回設定6を確認出来た演出は添付画像の
設定5か6と言われていた虹色トロフィーと修羅モード選択時に出る偶数設定示唆のヒョウの数で判断できました。
現在は、公式の出現率が発表されたのをみると
虹色=設定6確定という事ですので、偶数設定を確認する必要はありません。
バジリスク絆で、弦之介選択時のバジリスクチャンスでの3ベルと同じという事になります。















 

パチンコ店の検証18!!

2019/11/05 22:38:43|コメント:0件

  • パチンコ店の検証18!!

ブログ2投稿になったんで久しぶりのパチンコ店検証投稿になります。

前回の17で通常の狙い込みを書きましたが、
通常の狙い込みとは、
ホールコンピューターで収支率の設定をしていないお店の事で
今は、ほぼ収支設定をしているお店がほとんどと思いますし、
おまけにソフトを入れているかリアルタイムで台をあけなくても設定変更が出来る仕組みが導入されているので
今回はその事を書いていきます。

ホールコンピューターが以前は、あまり絡んでいないホールを行っていてきちんと計算して収支をあげていた方も
いると思います。
わたくしが以前行ってたホルコンが絡んでいない純然たる設定でやってたお店は、土佐道路のマルハンでした。
ホルコンによる操作=遠隔操作が無ければ、きちんと勉強し図ってやると週ごとの収支はプラスになっていたでしょう。
ちなみに今は土佐道路のマルハンさんは設定だけでなく、ホルコン操作を導入しましたので、通常のやり方は通用しません。
以前は、設定だけでやってたのが急に変わると当然、全然違ってくるので遠隔に気が付き客離れが大きく発生します。

客離れが発生すると台の回転が回らなくなるので、わたくしが今回のブログから書いていく
データを利用してのホルコン作戦が通用しなくなります。

ホルコンによる収支設定とリアルタイムで設定変更している台を狙って行くので
当然、回転数が回っていなかったら火傷しますので、触りませんね。
ホルコンが効いていない台なら、わたくしクラスになると少し回したら高設定か低設定かの振り分けくらいは体感でわかるんですが、ホルコン管理なら結構騙されちゃいます。
子役率、連荘率、ハマり率などざっと計算してもまず、4以上はあるとわかってやっていても
急に低設定に落ちたり、高設定のままで無抽選状態になったりとなかなか操作してきます。
もう一つは、出枚数上限設定で例えば2000枚が上限ならそこに到達すると
そっから何時間打ってもだらだらか
2000枚食われて、0点から2000枚近くに連荘し高設定演出を繰り返します。
もしくは、レギュラーばかりで0点近くまで下がって行くが挙動は高設定のままってな挙動の台が多くなります。
なぜ、こういった手法を取るかと言うと
空き台を少なくするという事でしょう。
また、リアルタイムで設定変更するのは、今まで低設定だったのが
急に高設定に変わったりするので、一般客も回したりして先に書いた空き台を少なくし、台ごとの回転数を毎日保つためと思います。

バジリスク絆って台の例を出すと
バジリスクチャンスで弦之介を選択し、バジリスクタイムに入る時に
6回目のベルや3回目のベルで入ると高設定確定という演出もあります。
ちなみに6回なら4以上、3回なら6が確定します。
当然、上記の演出が出ると知識がある人なら何万掛かってもやめませんよね。
わたくしもこの挙動で何回かやられちゃいましたが、今は、騙されません。
ようは、高設定演出を出してもホルコンにより上限が止められていて
継続しない様になっているんでは無いかと考えています。

こんな挙動があるので、ホルコンがきついお店では、AT・ARTは触らない方がいいでしょう。

ホルコンの攻略は、Aタイプ特にジャグラーシリーズを狙って行きます。

次回からその手法を書いていきます。