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パチンコ店の検証8!!

2019/05/22 05:35:42

  • パチンコ店の検証8!!
検証ブログで、ホルコン=AIの件を書いてきましたが、
具体的な例を挙げると

スロットの場合、特にAタイプのジャグラーシリーズで説明するとわかりやすいのでジャグラーで例えると
明らかに低設定でもレギュラーに偏る例がわかりやすいと思います。

要は、ビッグがレギュラーに書き換わり合成は若くなるが出枚数が上がらないって点で、高設定を演出している騙し台です。
例えばスロット、パチンコのデータを見れるサイト7というサイトがあります。

このサイトは、各ホールの台のデータがそのまま反映します。
各店の手打ちでは無く、各種台からホルコンに配線がつながっていてそこから履歴を反映させてデータを反映させてます。
サイト7をご覧になれば書いていますが、
注意事項にデータ取得用の配線やシステムの違いによりホールのデータと異なる場合があると書いています。

まさしく、これが上記に書いたレギュラー書き換わりの原因の一つで
実際は、ビッグが成立していても出枚数を抑える為にホルコンにより書き換えているからそうなるのでは無いかと考えています。
ホールのデータとしっかり比べるとわかると思います。

ジャグラーシリーズの中で、ゴーゴージャグラーという機種があります。
この機種は、ゴーゴーランプの先光りが無く全て後光りのみですが、
告知方法に無音と3秒フリーズがあります。
ビック確定ですね。

過去に数回こういった事がありました。
レバーを押しても台が動かない3秒フリーズが発生しましたが、ゴーゴーランプが光らずに次々ゲームでレギュラーが成立しました。
ちなみにサイト7で確認するとデータはビックになってました。

設定の良い台を狙っているので、連チャン中に上記が成立し、このゲーム後にはビッグも付いてきたんですが、
ホルコンの書き換えにタイムラグが生じ上記の様な現象が生じたのでは無いかと考えています。

もし、人為的にやっているんなら、その後のボーナスはつかず収支には結びつかないと考えますので、上記の様なタイムラグからの実際の台のプログラムと書き換わった現象と書いたわけです。

しかし、これも人為的では無かったにしろ、故意にメーカーのプログラムを書き換えているので、
明らかに不正行為とは考えています。
一昔前で言う裏ロムと同じ事です。

過去にこのシステムでやられちゃった事がありましたが、
パターンを読むと利用できる手法もあります。

次回は、いろいろ試行錯誤する中でどういった手法を取って行くと収支につながっていっているかも書いていこうと思います。




 

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