店長ブログ | パチンコ店の検証26!!

パチンコ店の検証26!!

2020/06/24 01:08:08

  • パチンコ店の検証26!!

パチンコ店でお小遣いゲットするにおいて
遠隔操作の仕組みを説明します。

遠隔操作は個人狙いと出玉設定、ゲーム性変更という感じで大きくわけて3種類あります。
個人狙いの様な詐欺をしているお店は対処の使用が無いので行かない事です。

出玉設定とゲーム性変更は少なからずどのお店もほぼやっています。
遠隔操作が無いとか理解出来ない人は、月単位でのプラス収支は厳しいと思います。
また、わたしのブログを見ても理解できないでしょう。

遠隔操作下におけるテクニックを今ブログから書いていきますが、
その前に出玉操作の仕組みを今回は説明します。

添付画像はわたしがやった
ニューパルサーSPⅡ
の日別グラフです。

まずこの台は設定5以上の台です。
理由はボーナス終了後、プラネットがまず出て4以上が確定し
その後、ケロットが出たので5以上が確定した台です。
わたしがゲットしたのは、別ユーザーがプラネットを出しているのを確認しており、やめた後にゲットするタイミングを見計らっていました。
見計らっていたのはやっていたユーザー層が高齢の女性で粘らないなと読んでいたからです。
ハイエナする場合、打ち手の層も見極める事が重要です。
スロット詳しいユーザーならプラネット出たらまずやめないでしょうから。

でわたしがゲットしたのは、グラフの下がっている約プラス800枚の部分からのやり始め。
1800枚から2000枚まではスムーズに上っていますね。
で、2000枚にかかった時点で引き戻され再度トライ、計4回トライしてますが、下降させられています。
また、高設定の条件の連荘ですが、最終の部分で5連荘してますが、レギュラーに4回偏っています。
ニューパルサーSPⅡのレギュラー確率は6でもジャグラーのそれとは違いビッグ確立が高い台です。
4回中2回は完全に罫線を蹴られたテクニカル分析のダブルトップを形成し、
考えられないレギュラーの隔たりを見せています。
これは、上限設定が2000枚ラインという事になります。
そして、次に下限設定ですが、これは1000枚と読めます。
この場合、2000枚のラインを蹴られた時の150ゲーム前後で一度止めるのが正解です。
そして、次に狙うのは
1000枚ライン付近に落ちてきたときに再度狙います。
当然、1000枚ラインまで落ちてくるのは自分で回さず他のユーザーに回してもらい、空いた時に
ゲットという感じです。

正直、この店はニューパルサーSPⅡの設定5で枚数設定をかなり絞っていますので、2000枚になっていますが、
設定狙いで朝から打ちっぱしていた知識のあるユーザーならわかると思いますが、本来差枚数を絞っていないお店なら4000枚は狙える設定ですね。

しかし、差枚数絞っているこの様なお店でもメリットがあるんです。
高設定の示唆が出ていても止めるユーザーが出るという事です。
差枚数を絞っていないお店では高設定示唆が出ると台が空くのは難しいです。
また、空くにしても仲間内に譲られたりし、ハイエナが出来ないですね。

このテクニックが遠隔操作下におけるお小遣いゲットするテクニックの一つです。

次回ブログからもテクニックを書いていきます。















 

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